私の撮った鉄道写真 別冊3-9 国鉄・JRの駅   川 渡 駅  (現:川 渡 温 泉 駅)  (陸 羽 東 線)            

01


1968年12月 川渡駅
戻る 次へ
02


1968年12月 川渡駅
C58形蒸気機関車が牽く貨物列車
前へ 次へ
03


1968年12月 川渡駅
C58117蒸気機関車が牽く貨物列車
前へ 次へ
04


1968年12月 川渡駅
奥は川渡機関車駐泊所
前へ 次へ
05


1968年12月 川渡駅
前へ 次へ
06


1968年12月 川渡駅
前へ 次へ
07


1968年12月 川渡駅
前へ 次へ
08


1968年12月 川渡駅
C58形蒸気機関車が牽く貨物列車
前へ 次へ
09


1968年12月 川渡駅
C58形蒸気機関車が牽く貨物列車
前へ 次へ
10


1968年12月 川渡駅
C58形蒸気機関車が牽く貨物列車
前へ 次へ
11


1968年12月 川渡駅
前へ 次へ
12


1968年12月 川渡駅
C58117蒸気機関車
前へ 次へ
13


1968年12月 川渡駅
C5819蒸気機関車
前へ 次へ
14


1968年12月 川渡駅
C5819蒸気機関車
前へ 戻る

トップのMenuへ戻る

< 川渡(かわたび)駅の概要 >
川渡駅(宮城県鳴子町)は陸羽東線の途中駅で東北本線と接続する小牛田駅からの路線距離
は約39km、奥羽本線と接続する新庄駅からは約55km。

川渡駅と中山平駅の間に急勾配区間があるため、この区間では蒸気機関車が牽く貨物列車の
ほとんどは重連にするか後補機を付けて運行していた。 そのため川渡駅には機関車駐泊所
が置かれていた。

 注)1997年(H9)に川渡温泉駅に改称している。
 注)同じ日に撮影した 川渡機関車駐泊所陸羽東線川渡駅-東鳴子駅間 の写真が別ページにあります。

< 撮 影 メ モ >
撮 影 日   1968年 12月 30日 (月)

カ メ ラ    PENTAX SP ・ NIKON F

移動ルート  
  12月29日 上野駅から夜行急行「みちのく52号」に乗車
  12月30日 小牛田駅 - 陸羽東線川渡駅 - 川渡機関車駐泊所で撮影 - 川渡・東鳴子駅
         間で撮影 - 鳴子駅 鳴子泊
  12月31日 鳴子駅 - 花巻駅 - 花巻電鉄撮影 - 花巻電鉄鉛線山の神駅   花巻YH泊
   1月 1日 鉛線山の神駅 - 花巻電鉄撮影 - 鉛温泉駅で撮影- 花巻駅 - 花輪線大更駅
         大更養神館YH泊 
   1月 2日 風邪で休養 大更養神館YH泊
   1月 3日 大更駅 - 岩手松尾駅で撮影 - 大館駅 - 東能代駅 - 沢目駅   沢目駅前泊
   1月 4日 沢目駅付近で撮影 - 沢目駅 - 大間越駅付近で撮影 - 大間越駅 - 東能代駅
         - 東能代機関区撮影 - 東能代駅 - 秋田駅 - (おが3号) - 上野駅(1月5日)


この頁の上へ


トップのMenuへ戻る