私の撮った鉄道写真 別冊3-7 ナロ-ゲ-ジの私鉄・専用線 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑 2          

01
三井金属  茂住坑

1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
鉱石を積んだ鉱車を牽引する1201電気機関車
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02


1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
ホッパーへ向かう鉱車(鉱石輸送用貨車)
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1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
坑口から出てくる電気機関車と人車(No.20)
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神岡 茂住 人車

1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
電気機関車と人車(No.20)
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茂住坑 電気機関車 N0.40

1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
N040電気機関車
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1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
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茂住 電気機関車と人車 No.23

1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
電気機関車と人車(No.23)
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08


1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
電気機関車と人車(No.23)
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神岡 茂住 1203電気機関車

1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
1203電気機関車
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1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
蓄電池機関車(バッテリー機関車)
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1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
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1985年6月 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑
火気厳禁の表示のある貨車
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< 三井金属鉱業 神岡鉱業所 茂住坑の概要 >
茂住坑は三井金属鉱業神岡鉱業所 (岐阜県吉城郡神岡町 (現:飛騨市神岡町) )の鉱山に
複数あった坑口の一つで、訪問した当時は軌道を使って鉱石搬出していた。
 注)神岡鉱業所は1986年(S61) に三井金属金属鉱業から独立し、神岡鉱業になっている。

1994年(H6)に神岡鉱業所で最後まで残った茂住坑の採掘は終了(休山)している。

採掘終了後も坑内に東京大学宇宙線研究所のカミオカンデが設置されていたことや、坑道の
地下利用の研究などのために軌道が使われることもあったが、坑内へ入る道路が整備された
ことで、軌道は使わていないと思われる。

 注)同じ茂住坑の1984年の写真が別ページにあります。 (ここをクリック

< 撮 影 メ モ >
撮 影 日   1985年 6月 19日 (水)

移動ルート  
  6月17日 上野駅 - 長岡駅 - 富山駅 (富山宿泊)
  6月18日 富山地鉄・富山市内線撮影 - 富山駅 - 猪谷駅 - (出張先で仕事) (神岡宿泊)
  6月19日 茂住鉱山見学・撮影 - 高山駅 - 名古屋駅(撮影) - 東京駅


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